私たちの仲間を紹介します。

より良いものをより安全に

Susumu Shindou

平成5年入社・北海道札幌工業高等学校出身進藤 進

現場所長としてのやりがい

建設業は3Kと言われ「キツイ・汚い・危険」と言われていますが
生活をする為の基礎である「住」を作ることは、建築の仕事しか
できません。
これまでに住宅・学校・事務所・耐震・改修工事といろいろな工事に携わっておりますが、立地条件も建物も同じ物件はないので、物を作るという点では面白い仕事です。

より良いものをより安全に

工事は品質・工程・安全の3つの管理が重要になり、大規模になれば工程が複雑になり携わる技術者も増えるので計画性のある質の高い安全な工事を行う必要があります。
現場では顧客や多くの職人と打合せをし、後戻りのない工事を常に目標としています。
時には意見が合わず討論することもありますが、皆の気持ちは一つ「より良いものをより安全に」コミュニケーションを図り、仲間と力を合わせ建物完成というゴールを目指しています。

アットホームな会社

「現場は生き物」季節や天気により日々様々な場面に向き合わなくてはなりません。
どんなに大きな工事でも人と人が支え合い、一つ一つ作業を積み重ね進んでいきます。
トラブルも起きますがアットホームな会社なので相談がしやすく支えになってくれます。
悩みは一人で抱えずに隠さず話し合うことで解決の糸口が見えます。
問題を解決し乗り越えるのも最近では楽しみの一つになってきました。

人との繋がり

建物が完成した時は日頃辛かった事を忘れるくらい達成感があり、
さらに高い評価を受けた時はより一層の喜びが沸いてきます。
人との繋がり、人との助け合いに日々感謝しています。
そんな建築という仕事にやりがいを感じます。

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